民芸肉料理 はや

ソクラテスのキッチン
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【 健康牛肉 】グラスフェッドビーフ専門店 グラスフェッドビーフ(牧草牛)は自然の中で「牧草」を食べて育てられた牛で、お肉に含まれる『オメガ3脂肪酸』と『オメガ6脂肪酸』の割合が約1:2になる理想的な牛肉です。 現在日本で一般的に販売されている「穀物」を食べて育った牛肉は、この比率が1:10です。 通常の穀物牛はオメガ3脂肪酸の割合が小さいので、心臓病のリスクや、 癌発生のリスクが上昇します。 オメガ3脂肪酸は血液をサラサラにする効果やアレルギーを抑制する効果があり、積極的に摂取したい脂です。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ やせる体と健康な体に効果的な3つの理由 オメガ3という良質な脂質(グレイン・フェッド・ビーフの2~5倍) 代表格であるDHA(ドコサヘキサエン酸)やEPA(イコサペンタエン酸)は中性脂肪や悪玉コレステロール値を下げるだけでなく、血流を良くして代謝を改善させ、肌のハリを整え美肌効果があります。まさに良いことずくめの脂質です。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 共役リノール酸とカルニチンで脂肪燃焼(グレイン・フェッド・ビーフの2~5倍) この2つがグラス・フェッド・ビーフの特徴であるやせる成分(脂肪燃焼効果)になり、豊富に含まれています。共役リノール酸は不飽和脂肪酸の一種で、体重を減らし、肝機能を向上させ、がんのリスクを低減します。カルニチンは脂肪酸体内燃焼に不可欠な物質であり、体脂肪燃焼やスタミナ源としての効果が期待されています。カルニチンは、脂肪酸をミトコンドリアに運搬する役目を担っており、体脂肪の燃焼を促進することで、ダイエットのサプリメントとして人気があります。草食動物由来の動物に多く含まれています。